た か ぎ さ ん こ う え ん じ
髙 木 山 光 圓 寺





住 所 〒028-2445岩手県紫波郡紫波町南伝法寺高木1-1
TEL 019-673-7320
 
平安時代後期(1062年)の「前9年の役」に遡る縁起を有す光圓寺は、初め源頼義・義家が安倍氏を討って帰国する際、霊夢により現在の小屋敷阿弥陀堂の地に建立された。その後500年程を経てさらに霊告により1593年、現在地に移転、堂宇を建立した。
境内には高野槇・柊・紅垂れ・メタセコイアなど珍しい木々が生息しており、四種の蓮は7月末から8月下旬まで咲き誇る。「挽臼寺」とも称される。
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 宗 派 真宗大谷派(しんしゅうおおたには)
法 系 真宗本廟(東本願寺)
主な仏像什物 本尊=木像阿弥陀如来像
阿弥陀如来の絵像
蓮如上人の六字名号
文化財   シダレアカマツ(紫波町天然記念物)
境 内 挽き臼の敷石
蓮 畑

ピンクと白の蓮の花が200坪一面に広がる
行 事
忌辰録     
付属施設   
 
ご住職の一言


地理 古舘駅から約4.5km. 県道152号線を通って徒歩 約53分、車 約14分
紫波中央駅から約8.3km. 県道46号線を通って車 約21分
矢巾駅から約5.9㎞ 紫波街道を通って車 約17分
紫波インターから約3.5km. 県道13号線を通って 車 約8分
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